プロフィール

shyashin.jpg代表心理カウンセラー・催眠心理療法士 

塚越友子 (つかこし ともこ)

  東京女子大学大学院社会学修士号取得(専門は社会心理学・文化人類学・民俗学)後、編集者や広報の仕事を内臓の病気と鬱病と闘いながら勤務、最終的には鬱病が悪化し勤務に耐えられなくなり、一旦社会からリタイアする。

 この経験でこころと体の健康の大切さを痛感し、精神科での薬による治療での限界を自ら体験、カウンセリングにて劇的に鬱状態・自殺願望がなくなりその素晴らしさを多くの人に伝えたいと臨床心理の道へ進む。

  現在まで資格取得を含め勉強した心理療法は、NLP神経言語プログラミング、現代催眠療法(エリクソニアン催眠)、ブリーフセラピー、交流分析、認知療法、トランスパーソナル心理学などがある。

  特に鬱・依存をはじめ、女性セラピストの強みを生かしていわゆるDVだけではなくデートDV・トラウマ(PTSD)など現代社会では対応が急務と言われる心の問題への取り組みに意欲的。また、自身の経験から闘病者・その家族の心のサポートやあがり症の克服サポートも積極的に行っている。

 

 東京中央カウンセリングの心理療法が少しでもみなさまのお役に立てれば幸いです。

 

主な資格

 国際催眠協会(IHF)認定 ヒプノセラピスト(催眠療法士)

 国際セラピートレーニング協会(ITTO)認定 セラピスト

 米国NLPTM)協会認定 NLPマスタープラクティショナー

 レイキマスター(レイキティーチャー)

 社会学修士