いったいいつまで 苦しみを背負い
続ける のですか?
□ 朝がきてもこのまま目覚めることがなければ楽なのに
□ 私はなぜ生きているのだろう
□ 何がなんだかわからない。とにかく苦しい
□ 薬を飲み続けても一向によくならない。もう嫌だ!
□ 私だけがなぜこんなに苦しまなくてはいけないのか
□ 誰も私のことをわかってくれない!!
□ 私はなんて最悪な人間なんだ
今、パソコンのあるいは携帯の画面の前で
あなたはこのような心の叫びに押し潰されてしまいそうになってはいないでしょうか?
あるいは最後の望みをかけてどこか相談できるところを探しているのではないでしょうか?
あるいはなかばあきらめているのでしょうか?
そうです。
あなたはもう十分に苦しみました。
もういいんですよ。そろそろ苦しみから解放されましょう。
本当はあなたが望むことは何でもあなたは実現できるんです。
明けない夜がないように、
季節には移り変わりがあるように、
あなたが変化することは必然なのです。
苦しみぬいたあなただから
そう
あなたは誰よりも幸せになるのです。

